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古き良きかやぶき屋根の家


昔の家はかやぶき屋根がたくさんあったのでしょうね。 どのような風景だったのか見てみたいですね。 では内観をご覧ください。

とてつもなく広い土間。 ここが、ダイニング・キッチンになるのでしょうか。 入口は行ってすぐに、キッチン。

昔の人は奥戸さん?と言うのでしょうか? 釜のご飯とかおいしいでしょうね。 ご飯と焼き魚と漬物で朝食ですかね。

ここは洗い場ですね。 新しくなっていますが、そこはスルーでお願いします。

道場のような空間があります。 何に使用されていた部屋なのかは不明です。

今でも田舎の家はこんな感じなごりが残る家が多い気がしますね。 私の知る家にそっくりです。(笑)

自然光が綺麗に入り込み、明るいです。 障子の向こうは中庭になっていて景色もかなりいいです。 昼寝するのに最高ですね。 お茶を飲みながら将棋とか?

障子と畳が和の雰囲気を出してますね。 香りもどこか懐かしいような気がします。

奥行きがかなりあるので、襖を外せば、宴会場にもなるレベルです。 20人くらい寝れそうですね。

奥の一部屋だけでもこの広さです。 ここは仏間だったのでしょうか・・・

どこまでも和を感じ、広いですね。 圧倒されてしまいます。 今の家も綺麗でいいのですが、こんな和の家もいいものですね。

廊下もいいですね。 ゆっくりできそうです。

かやぶき屋根の内部はこんな感じになります。 今ではもう、建てることのできないかやぶき屋根。 歴史の遺産ですね。 梁なんかも、今では手に入らないレベルの材です。

今回はかやぶき屋根の家でした。 どうでしょうか、こんな和のイメージの家とかいい気がしますね。 性能などは今の時代のもので、デザインなどを和に全振りして、過去と今を+した家。 みたいな感じの家とかもカッコいいかもしれませんね。 問題は害虫問題や管理がかなり大変そうですね。(笑) 長くなりましたが、今回はこれで以上です。 次回をお楽しみに(*´ω`*)

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